エディックきっず

コンセプト

保護者の声から生まれた
学童保育です。

働く保護者にとって、放課後のわが子の有力な預け先となる学童保育。

子どもが1年間に学校で過ごす時間は約1200時間ですが、
学童保育で過ごす時間は約1600時間にも及ぶことをご存知ですか?

この時間をいかにして過ごすかが、お子さまの成長に大きく影響します。

「エディックきっず」は、第二のわが家のような居場所であり、
子どもが安心して過ごせる環境づくりをベースにした新しい学童保育です。

※平日945時間、長期休み575時間、土曜日の体験活動を80時間として算出
  • 子どもたちを「お帰りなさい」で迎えます。
  • 安心・安全を願う「保護者のニーズ」を追求しました。
  • ワクワクする「学びの仕掛け」がいっぱいです。
  • 学びの土台「ことばの力」を伸ばします。

大切な放課後の時間を
ぜひ「エディックきっず」で

学校よりも長い時間を過ごす可能性がある学童保育において、子どもたちがその時間をどのように過ごすかは非常に大切です。日々をスケジュールでがんじがらめにされるのではなく、自分でワクワクできることを見つけ、そして計画を自分で立てて過ごしていく。その過程で、子どもたちは自立し、自律した生活を過ごせるようになっていくのだと思います。

そこで、私は学校にある時間割のような、「放課後の時間割」つまり学校から帰って寝るまでの時間割を作ることを提案しています。いろいろと試行錯誤をしながら、自分にあったものを作っていく過程で、「時間管理術」が身につくからです。口で注意するだけでは、いつまで経っても時間を管理する力はつきません。大切なのは、時間を管理するツールを用意してあげることです。時間管理術は学力に直結します。あるいは、人生の質そのものに直結するといってもいいでしょう。

『エディックきっず』では、子どもたちがワクワクした時間を過ごせる工夫が随所にあり、子どもたちが主体的に様々なことに取り組めるようになっています。また、学校が終わってから寝るまでの時間をどのように過ごすかを、子どもたちが自分で計画を立て、時間管理するためのツールとして、「PDCAノート」も用意されています。まさに私が提案していた内容をそのまま実践されている『エディックきっず』を、学童保育として推薦いたします。

親野智可等(おやの ちから)

おや

教育評論家
エディックきっず教育アドバイザー

長年の教師経験に基づく勉強法や子育て法をブログ「親力講座」やメルマガで発信。新聞、雑誌、テレビなど各メディアが絶賛。『「親力」で決まる!』等ベストセラー多数。人気マンガ「ドラゴン桜」の指南役としても著名。小・中・高校、幼稚園・保育園での教育講演会も大人気。 平成29年10月よりエディックきっずの教育アドバイザーに就任。「エディックきっず」の運営に対しても、様々な助言をいただいている。

親野智可等 公式サイト

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